悪玉コレステロールを下げるサプリ【青魚が苦手な人におすすめ】

コレステロールを下げるのにDHA&EPAが効果的なのはご存知の通りですが、

HA&EPAは青魚の成分。

どうも、あのニオイが気になる人って多いですよね。

実際には、匂ってなくても魚屋さんの前にいるような気分になって、

DHA&EPAのサプリが、とても飲めない人も多いと思います。

そこで、悪玉コレステロール(LDL)を下げるのにDHA&EPAを使わずに効果的に下げるサプリメントをご紹介します。

悪玉コレステロール(LDL)を下げるサプリを飲みたい!

でも、青魚が苦手な人は必見です!

悪玉コレステロール(LDL)を下げるサプリ「コレステ生活」

コレステ生活は悪玉コレステロール(LDL)を下げることに特化したサプリメントです。

ニオイが気にならない松樹皮(まつじゅひ)由来プロシアニジンが悪玉コレステロール(LDL)を効果的に下げてくれます。

だから、青魚の青臭さを心配する必要が無いんです。

サプリ「コレステ生活」はちゃんと

「悪玉コレステロールを下げる」

と表示できることを認められた機能性食品なんです。

「悪玉コレステロールを下げる」とパッケージに堂々と表示されていますよね。

サプリ「コレステ生活」は、実際にコレステロールが高い男女を対象に12週間の臨床試験で、実際に悪玉コレステロールが下がることを確認しています。

実際になんと、平均で悪玉コレステロール(LDL)を15.4mg/dLも下げることが出来きたんです。

コレステ生活は薬ではありません。

しかし、このようなシッカリとしたデータを元に消費者庁に許可を得て効果を表示している「機能性表示食品」なんです。

健康診断で悪玉コレステロール(LDL)が高いと指摘されて、悩んでいる人はもちろん、

日頃から食生活が気になっている人にはぜひオススメしたいサプリメントです。

悪玉コレステロール(LDL)は気になる

でも、食事制限は難しいし、DHA&EPAのサプリは青魚のニオイを思い出して、とても飲めないと思っている人

青魚のニオイを気にしない悪玉コレステロール(LDL)を下げるサプリをおすすめします

商品の詳細はこちら>>【コレステ生活】

ところで、悪玉コレステロール(LDL)の原因とリスクを知っていますか?

悪玉と呼ばれるくらいですから、本当に恐ろしいコレステロールなんですよ。

悪玉コレステロール(LDL)とは何?

コレステロールには悪玉コレステロール(LDL)と善玉コレステロール(HDL)があるのはご存ですよね。

悪玉コレステロールはLDLコレステロール、善玉コレステロールはHDLコレステロールのことです。

健康診断の表記はLDLコレステロール、HDLコレステロールです。

名前が善玉と悪玉ですから、当然、悪玉コレステロール(LDL)は体に悪いコレステロールで、善玉コレステロール(HDL)は体に良いコレステロールなんです。

そもそも、コレステロールの役割を知っていますか?

コレステロールは新しい細胞を作るために必要な細胞膜や、男性ホルモンや女性ホルモン、消化液の一種の胆汁酸などの私達の体に必要なものを作る材料なんです。

コレステロールは体に必要なものを作る材料

このコレステロールの7~8割は体の中の肝臓で作られ、2~3割は食事から摂取されます。

コレステロースは血管を通って、体中に必要な材料として運ばれます。

このとき、このコレステロールは血液中をスムーズに移動できるように、タンパク質と結合して外側をカプセルで包んだ形状になります。

これが、悪玉コレステロール(LDL)と善玉コレステロール(HDL)です。

では、悪玉コレステロール(LDL)と善玉コレステロール(HDL)では何が違うんでしょうか?

悪玉コレステロール(LDL)は肝臓から体全体にコレステロールを運ぶ「運び屋」、

善玉コレステロール(HDL)は体から余分なコラステロールを回収する「回収屋」なんです。

悪玉も善玉もコレステロールの運び屋

で?・・・何が違うの?

悪玉コレステロール(LDL)も善玉コレステロール(HDL)も、コレステロールを運ぶ重要な役割を持っているんですね。

悪玉コレステロール(LDL)は、正常な値であれば決して悪者ではなく、むしろ体にとっては重要な役割を果たしているんです。

しかし、

悪玉コレステロールの値が高くなると・・・・

・・・・

悪玉コレステロール(LDL)増加のリスク

悪玉コレステロール(LDL)が増えると、運び屋はどんどんとコレステロールを運びます。

回収しきれないコレステロールは血管壁に蓄積されて、血管を狭くしていき動脈硬化を進行させ心筋梗塞や脳梗塞を起こす危険性を高めます。

悪玉コレステロール(LDL)は本来、コレステロールの運び屋です。

つまり、重要な役割を担っているんです。

問題は、悪玉コレステロールの増加による

「コレステロールの運びすぎ」

なんです。

悪玉コレステロール(LDL)の基準値は、日本人間ドック学会によると、60~119(mg/dL)です。

もちろん、善玉コレステロール(HDL)も運び屋なので減少すると余分なコレステロールが回収できなくなり、動脈硬化の要因となります。

善玉コレステロール(HDL)の基準値は40(mg/dL)以上です。

善玉コレステロール(HDL)の減少にも注意が必要ですが、

多くの人が健康診断で指摘れるのは悪玉コレステロールの増加ではないでしょうか。

でも、増えた悪玉コレステロールを減らすには?

悪玉コレステロールを下げる食習慣

悪玉コレステロールは食事の影響を受けやすいので、食習慣を変えることで数値の改善が期待できるんです。

では、どんなものを食べて、どんなものを食べない方が良いのでしょうか。

まずは、どんどん食べたほうが良いものをご紹介します。

それは、

・不飽和脂肪酸が取れるもの
・抗酸化作用のあるもの
・食物繊維のあるもの

【不飽和脂肪酸が取れるもの】

さば、いわし、さんま、あじなどの青魚、えごま油、あまに油などのことです。

さば、いわし、さんま、あじなどの青魚に含まれるEPAやDHA、えごま油、あまに油に含まれるαリノレン酸が悪玉コレステロールを下げます。

でも青魚は、苦手な人が多いですよね。

あの臭いは特に・・・・

【抗酸化作用のあるもの】

悪玉コレステロールが酸化すると、通常の悪玉コレステロールよりも動脈硬化を促進します。

悪玉コレステロールの酸化を防ぐためには、抗酸化作用のあるものを取る必要があります。

そのためには、ビタミンCを含む

赤玉ピーマン、ブロッコリーなどの野菜やキューイフルーツ、いちごが有効です。

また、ビタミンEを含む、

モロヘイヤやかぼちゃなどの緑黄野菜、アーモンドなどのナッツ類が有効です。

アスタキサンチンを含む、

鮭やえびなども抗酸化作用のあるたべものです。

【食物繊維のあるもの】

食物繊維は小腸でのコレステロールの吸収を抑えて、悪玉コレステロールを下げると言われています。

食物繊維を含む食物としては、きのこ、海藻、大豆、玄米などがあります。

次に減らしたい食物をご紹介します。

それは

・飽和脂肪酸を含む食物
・コレステロールを含む食物

です。

具体的に説明しますね。

【飽和脂肪酸を含む食物】

飽和脂肪酸は、肉やバターなどの動物性の脂に多く含まれています。

特に、ばらやロースなどの脂身の多い肉、ベーコンなどの加工肉は食べすぎないように注意して下さい。

ケーキ、クッキー、アイスクリームにもバターや生クリームなどの動物性脂肪が使われている可能性が高いです。

【コレステロールを含む食物】

コレステロールを多く含む食品は、卵、肉、内蔵、魚卵などです。

内臓としては、鶏レバー、豚レバーなど、魚卵としては、たらこなど、好きな人は多いと思います。

以上が、悪玉コレステロールを下げるために食べたほうが良いもの、減らしたほうが良いものです。

でも、毎日の食事のなかでキチッとコントロールするのはとても大変ですよね。

特に、外食が多い人はなかなか難しい面があると思います。

そこで、悪玉コレステロールを下げるサプリメントをご紹介します。

悪玉コレステロール(LDL)を下げるオススメのサプリ「コレステ生活」

悪玉コレステロール(LDL)の増加を防ぐには、悪玉コレステロール(LDL)が増える食べ物を取らないこと、

悪玉コレステロール(LDL)を下げる食事をすることが大事と言われています。

でも、毎回の食事で材料を考えたメニューは大変です。

まして、外食ともなると中々、悪玉コレステロール(LDL)を考えて食事をするのも難しいですよね。

また、夜の付き合いを断ることも時としては難しいことも。

食事制限も運動も無理!

そんな人に・・・

そこで、食事に気をつけることはもちろんですが、補助的にサプリを飲むことをオススメします

特にオススメなのが悪玉コレステロール(LDL)を下げることに特化したサプリメント。

粒タイプのサプリなので持ち運びも便利です。

特に、「コレステ生活」はDHA&EPAと言った青魚の成分を使用していないので、青魚が苦手な人には特にオススメのサプリメントです。

商品の詳細はこちら>>【コレステ生活】

コレステ生活が悪玉コレステロールを効果的に下げる理由

コレステ生活が悪玉コレステロールを効果的に下げることができる理由はコレステロールの吸収を防ぐプロシアニジンが配合されているからです。

プロシアニジンはコレステロールの吸収を抑えて、どんどんと排出してくれます。

このプロシアニジンの働きによって、運ばれるコレステロールが減少し、その結果、悪玉コレステロールを下げることができるんです。

コレステ生活のプロシアニジンは自然素材のフラバンジェノールから摂取しています。

フラバンジェノールには悪玉コレステロールを低減するプロシアニジンが豊富に含まれているんです。

コレステ生活はこんな人におすすめ

コレステ生活は悪玉コレステロールを下げるサプリメントです。

サプリメントなので、悪玉コレステロールを下げるのに食事制限や運動がなかなかできない人でも気軽に始めることができます。

従って、次のような人におすすめです。

✓ 毎年、健康診断でコレステロール値が増加している人

✓ どうしても甘いものや脂っこいものを食べてしまう人

✓ 生活が不規則で運動する時間がない人

✓ 健康診断で「悪玉コレステロール」を指摘された人

✓ コレステロール対策はしたいけど、青汁やEPAは臭いや味が苦手な人

コレステロール、1日に2粒を好きな時間にするだけで、悪玉コレステロールを減少させてくれますよ。

商品の詳細はこちら>>【コレステ生活】

悪玉コレステロールが増えると薄毛になる?

本当でしょうか?

気になるので調べてみました。

悪玉コレステロール(LDL)が増加すると薄毛になる?

悪玉コレステロール(LDL)が増加すると薄毛になるとの記事も見られますが、その理由は何でしょうか?

血液中の悪玉コレステロール(LDL)が増加すると、血液の流れが悪くなるので、頭皮の血行も悪くなる。

その結果、髪の毛の成長に必要な栄養分も運ばれなくなり薄毛になるということです。

しかし、髪の毛の成長に必要な栄養分が運ばれない状態とは、全身にも栄養が運ばれていない状態です。

薄毛よりも問題なのは?

薄毛よりもむしろ体全体の体調が悪化している状態と考えられます。

従って、悪玉コレステロール(LDL)の増加による薄毛を心配するよりも、体の健康状態を見直した方が良いでしょう。

悪玉コレステロールより怖い「超悪玉コレステロール」とは

悪玉コレステロールが増えると、動脈硬化が進んで脳梗塞や心筋梗塞を起こしやすくなります。

更に、中性脂肪が高い人や肥満の人には、悪玉コレステロールが小型化した超悪玉コレステロールが増えることが分かっています。

この超悪玉コレステロールは悪玉コレステロールよりも、小型で比重が重いので、血管の壁に入り込みやすく、動脈硬化をより起こしやすいと言われているんです。

だから、「超悪玉」と言われるんですね。

悪玉コレステロールに注意すると同時に、肥満度や中性脂肪の値にも注意が必要です。

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