たるみに効く成分【DMAE効果】でエイジングケアならリフトセラム

なんとかしたい肌のたるみ。

でも、年齢だからと諦めていませんか?

肌のたるみをケアする成分としてDMAEが大注目!

DMAEがなぜエイジングケアとして注目されているのか?

DMAE配合のリフトセラムとは?

これを知れば、もう年齢だからと諦める必要はありません。

年齢肌の悩み「たるみ」とは

年齢を重ねた肌の一番の悩みはたるみではないでしょうか?

たるみは顔の至るところで起こります。

・目元のたるみ
・口もとのたるみ
・顎のたるみ
・首のたるみ

結局、全部たるむんじゃん。。。。

そして、

ハリのなくなった肌のたるみがシワとなり、典型的な老け顔へと進行していきます。

ハリのなくなった肌は暗く、くすんで見えますよね。

鏡を見るたび、写真を見るたびにため息をついているのではないでしょうか?

年齢により顔の肌がたるむ原因は主に

・コラーゲンやエラスチンの減少や変性によるハリの低下
・顔の筋肉の衰えによるたるみ
・顔の皮下脂肪の肥大化

です。

コラーゲンやエラスチンの減少や変性によるハリの低下

ご存知の通り、コラーゲンやエラスチンは皮膚の下の真皮の中でクッションのように肌のハリを支えています。

コラーゲンやエラスチンは年齢とともに減少したり変性していきます。

これにより、クッションはヘタって弾力が無くなるように、肌はたるんでしまうのです。

顔の筋肉の衰えによるたるみ

顔の筋肉が衰えると皮下脂肪や皮膚を支えられなくなり、肌はたるんでしまいます。

顔の筋肉は鍛えることが難しいですよね。

だkら、年齢とともにどんどんと顔の筋肉は衰えていきます。

この顔の筋肉を鍛えるのが、口に加えてぶらぶらとトレーニングする器具の「PAO」なんです。

あんなことでもしないと、顔の筋肉は鍛えられないんですね。

顔の皮下脂肪の肥大化

年齢を重ねると、代謝が落ちるので、顔に脂肪が溜まりやすくなります。

そして、この脂肪の肥大化により脂肪は垂れ下がり、顔にたるみが発生していまします。

以上、肌のたるみの原因は大きく3つ

・コラーゲンやエラスチンの減少や変性によるハリの低下
・顔の筋肉の衰えによるたるみ
・顔の皮下脂肪の肥大化

では次に、たるみに効果的なDMAEとはどんなものか説明しますね。

DMAEとは?

それでは、今、美容業界で大注目の成分「DMAE」とは?

DMAEとはジメチルアミノエタノールのことで、

イワシやサケなどの魚の脂肪酸に多く含まれている成分のことなんです。

DMAEはものすごく小さな分子なんですよ。

その大きさは、ヒアルロン酸の約1000分の1

・・・

ちょっとイメージが湧きませんか?

ヒアルロン酸がバスケットボールとするとDMAEはピンポン玉くらいなんです。

小さいですね。

つまり、肌の付けたときに肌に浸透しやすいってことなんです。

そして、一番の注目点は

DMAEが体内に入ると「アセチルコリン」に変換されるということなんです。

アセチルコリンって?

アセチルコリンは、実は筋肉に「縮みなさい!」って、収縮命令を出している神経伝達物質なんです。

DMAEは凄い物質に変わるんですね。

つまり、DMAEは肌への浸透力があり、体内で筋肉に収縮命令を出しているアセチルコリンに変換される成分なんです。

DMAEがエイジングケアとして注目される理由

では何故、DMAEがエイジングケアとして注目されているのでしょうか?

歳を取るとアセチルコリンがどんどんと減少していきます。

アセチルコリンは、筋肉に「縮みなさい!」って、命令を出している神経伝達物質でした。

だから、アセチルコリンが減少すると、筋肉はダラ~ンと垂れ下がってしまうんです。

これが、年を取ると肌がたるんでくる大きな原因なんです。

DMAEがエイジングケアとして注目される理由は、

年齢とともに不足するアセチルコリンを補ってくれるからなんです。

DMAEが体内に入るとアセチルコリンに変換されて、筋肉に「垂れてないでピチッとしろ!」と命令を出すからなんですね。

しかも、DMAEの分子は非常に小さいので肌にも浸透しやすいんです。

これだけだと。。。

本当?

って、なりますけど、

これを実証した偉い先生がいるんです。

その人の名は元イエール大学の副教授ニコラス・ぺリコーン博士です。

ぺリコーン博士の実験は、実に実用的でした。

17人の顔半分にDMAEクリームを塗って、30分後に顔を比較しすたんです。

するとなんと不思議、肌のたるみの改善がみられたそうです。

しかも、肌が明るくなったと言います。

この速効性は凄いですね。

また、このあと数週間使用すると、顔にハリがでて、フェイスラインが引き締まったと言われています。

ぺリコーン博士はこのDMAEを配合した化粧品を開発して販売したといいますから、本当に自信があったんですね。

こうしたことから、DMAEは肌のたるみに効果があるエイジングケア成分として注目されているんです。

DMAE配合のリフトセラム

DMAEが配合された美容液としてオススメしたいのが、日本ライフさんのリフトセラムです。

日本ライフのリフトセラムは楽天ランキングのスキンケア部門で第一位を獲得

大手口コミサイトでも高評価を獲得している美容液です。

DMAEの効果を期待するなら、DMAEがシッカリと配合されている美容液を選びたいですよね。

今なら、発売記念キャンペーン中で、お求めやすい価格で購入でいきます。

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日本ライフのリフトセラムがエイジングケアに効果的な理由

リフトセラムがエイジングケアに効果的なのは、DMAEだけではありません。

さらに、リフトセラムにはエイジングケアに効果のある美容成分

・αリポ酸
・カルノシン
・ビタミンA・C・E

が配合されているんです。

・αリポ酸

αリポ酸は、トマトやほうれん草に微量含まれている成分です。

若々しい透明感のある肌を保つ成分ですが、年齢とともに減少してしまします。

体内で作れなくなるので、外部から補う必要があるんです。

・カルノシン

肌のコンディションを整えるエイジングケアには頼もしい味方です。

・ビタミンA・C・E

3つのビタミンが相互に作用して、年齢とともにくすんでくる肌の透明感をアップしてくれます。

リフトセラムはDMAEを中心に、こうしたエイジングケア成分で年齢とともに衰えてくる肌をサポートしてくれます。

エイジングケアは、まさにこれ一本でいけるんですね。

リフトセラムは敏感肌でも大丈夫?

大丈夫です!

リフトセラムには、肌に刺激を与えたり、負担になるような成分は配合されていません。

特に、合成香料、鉱物油、合成着色料、アルコール、パラベンなどは徹底的に排除していますので安心して使用できます。

但し、どうしても心配な方はパッチテストを行った上で使用することをオススメします。

リフトセラムの使い方のポイント

リフトセラムは朝と夜の2回使用するのがポイントです。

スキンケアの最後に、顔の中心からリンパの流れに沿って耳の裏から首筋まで馴染ませるのがコツです。

優しくマッサージするように塗り込んで下さい。

朝と夜の2回に継続して使用することで効果が最大限にアップしますよ。

朝のケアではUVケアも同時に行うようにして下さい。

毎日のケアが楽しくなると良いですね。。(^^)

リフトセラムを実感したい方は
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